ご飯がすすみまくる!ローソンの冷凍食品「ホルモン鍋」を食べた感想

今回ご紹介する冷凍食品はローソンで購入した「ホルモン鍋うどん」です。辛さ引き立つ冷凍ホルモン鍋うどんとのことですが、どんな感じなのでしょうか?気になっている方は是非参考にしてみてください。

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商品スペック

「ホルモン鍋うどん」の製造者は株式会社キンレイ内容量は483gです。どうやら、このホルモン鍋は、以前何回かご紹介したことのある、なべやき屋キンレイシリーズの仲間のようです。

栄養成分

1食483gあたり(推定値)
エネルギー439kcal
たんぱく質16.1g
脂質12.8g
炭水化物64.8g

糖質-

食物繊維-

ナトリウム
食塩相当量6.2g


いくらかアレルギー物質も含まれていますので、購入の際はご注意ください。

調理方法

*調理前のホルモン鍋うどん

「ホルモン鍋うどん」は火にそのままかけるだけで食べることができます。

まずは鍋のフタを取り外し、鍋をガスコンロまたはHI調理器の中心に置きます。そして弱火(HI調理器では必ず出力500w以下)で約3分加熱します。

3分加熱したら火力を上げてさらに加熱。全体がグツグツ煮立ったらできあり!吹きこぼれに注意して煮てくださいね。

・お湯、水は必要ありません
・容器の再利用はしない

ローソンの冷凍食品「ホルモン鍋」を食べた感想 まとめ

煮立ってホルモンが半分うどんの下に隠れてしまいましたが、香り良く美味しそうに仕上がりました。赤色に染まったスープはいかにも辛そうです!容器がかなり熱くなっているので取り扱いには注意してくださいね。

目立つ具材はホルモンとネギと非常にシンプルな内容。

プルンとしたホルモンは、コリコリとして弾力のある歯ごたえ。驚くほど臭みや癖が無く食べやすい味わいでした。クセのあるホルモンが苦手な方でもこのホルモンなら、いけるんじゃないでしょうか?

使用されている主な具材
・ボイル豚小腸
・野菜(ネギ、ニンニク)

うどんは。のどごし良くスパイシーなスープが良く絡みます。特製スープは、じわっと後引くからさで気がついたら額から汗が出ていました(笑)。ちょっと自分には辛いな〜と思いながらも箸が止まりません。スパイシーな味わいはご飯との相性は抜群で、いくらでもお代わりしそうになってしまうので食べ過ぎに注意してくださいね♪

最初、コンビニで見つけて食べる前から、美味しいに違いないと思っていましたが、見事に私の期待に応えてくれました。スタミナがつきそうな、ピリ辛旨いうどんを探している方は是非試してみてください!

今回ご紹介したローソンの冷凍食品「ホルモン鍋うどん」はいかがだったでしょうか?気になった方はお近くのローソンで探してみてくださいね。